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| ■12月31日(水) |
| 民謡公演のスタッフと市民会館の日程を調整しにあしびなーへ行く。 全員多忙につき、困難を極めている。 本日は残波岬ロイヤルホテルのカウントダウンライブ。 千尋・美香、国吉姉弟、あやかり、上間綾乃・比嘉正信、ちゅらいみが出演する。 |
| ■12月30日(火) |
| 24日から書いていない日乗を自然消滅にしようと言ったら、豚娘が「死なす!」の一言。 あぁ怖い。と言うわけで書きます。 ミュージシャンの城間マサオさん来店。 ブックボックスの仲本シンシーつとむさん来店。 上間綾乃ちゃんと玉栄政昭のスタジオへ。 デビュー曲のオケの手直しに。 2004年1月2日に録音予定。 |
| ■12月29日(月) |
| ばん塾長老上間さん来店。 ばん塾生、金城百合子さんお土産を持って来店するも小生不在。 チキン美味しゅうございました。おかげでお昼代浮きました。 ばん塾生松崎さん来店。小生不在・・。 前にいただいたクラッカー、大変重宝しています。 以上のお三方は当店で預かっていた本部町在住の屋良画伯のカレンダーを取りに。上原直彦学長のプレゼントでしょう。 琉球新報の知花女史、近頃の沖縄音楽の取材に、さんしょうでコーヒータイムをしながら・・・。 |
| ■12月28日(日) |
| 金部さん来店。 さんしょうに昼食に行く途中立ち寄る。 金城実親分、日曜日の三線教室のため来店。 豚娘は久々に出席。 |
| ■12月27日(土) |
| 上間綾乃ちゃん親子来店。 YAMAMOTO’Sに呼ばれてROKのスタジオに行く。 年末の特番「普久原恒勇の世界」を録音。 パーソナリティは屋良悦子アナ。 東京の金部さん来店。 いよいよ沖縄移住計画実現まであと1年とのこと。 山本彩華の豆腐庸をお土産にいただいた。 |
| ■12月26日(金) |
| 小浜司来店。 何しに来たか忘れた。 サムライ来店。 多分集金に。 |
| ■12月25日(木) |
| ばん塾長北村三郎さん来店。 おもろ出版の豊浜社長、沖縄市文化協会文芸部長、伊礼女史とさんしょうで塾長のインタビューがあった。 宮良長包音楽賞の授賞式に出席のため、那覇は琉球新報社へ行く。 特別賞のBEGINは大勢の人に取り囲まれていた。 帰りに玉城満、沖縄市文化事業芸術監督と那良伊千鳥のお店へ。 30分ほどおじゃましてコザへ帰る。 |
| ■12月24日(水) |
| 山内昌春さん御夫妻来店。 2月29日の沖縄市民会館での民謡コンサートの打ち合わせに。 いしなぐの会クリスマス公演のモギリを手伝いに行く。 徳原清文に会う。 2月29日の民謡コンサートの件を話す。 |
| ■12月23日(火) |
| 小浜司来店。 本日はまるみかなーでコザの街のブルースシンガー石垣勝治のライブがあるとかで、勝治の当社盤CDを借りに来る。 サムライ来店。 「をぅない」のCDジャケットの校正原稿を取りに。 松田弘一さんとさんしょうで、2月29日のイベントの打ち合わせに。 神谷幸一さんとさんしょうで、同じ用事でコーヒータイム。 神谷幸一さんの弟幸裕さん御夫妻来店。 年末の挨拶に。津堅島名産ホシタコをいただいた。泡盛が飲める。泡盛が飲めるぞー。 夜、MOD’Sで内里美香ライブ。 ゲストに玉栄政昭と、太陽風の宮良和明さんを迎えての楽しいひととき。 玉栄政昭が新曲「かまぼこが売れますように」を歌ってくれた。ほのぼの系の歌なれど、どこか可笑しくて切ない。いかにも玉栄らしい。 美香ちゃんも大変良い雰囲気を出していたと思う。 |
| ■12月22日(月) |
| 忘れた。 |
| ■12月21日(日) |
| 午前中、山の神が大国林道へ水を汲みに行ったので、孫にエサをやる係を仰せつかる。 午後は息子のてつが孫をお昼とボーリングに連れて行った。 孫にも負けず頑張りましょう! 豚娘、今度は神谷千尋を連れて海洋博公園へ。 金城実親分、三線教室のため来店。 残波弓子、桃ちゃん、新しい女の子の3人。豚娘今日も欠席。 |
| ■12月20日(土) |
| 山の神と早朝から御歳暮用品の買出しに行く。 豚娘と内里美香は海洋博公園へ。 イベント出演のため。 千葉の台風直ちゃんこと、伊藤直喜さん来店。 浜ちゃんの息子でボクサーの「ハンマー浜里」の情報と、CDをお買い上げいただく。・・・・・も、小生不在。台風が来る度に小生は店にいません。 エーシーオー沖縄の下山さん、大城小百合さん来店。 山内昌春さん御夫妻来店。 年末の挨拶に。 ついでにカセットテープの歌詞ブックの校正をしていただく。 あやかりの新垣良美さん来店。 新作の音作りが進んでいるとか。年明けには形が整うとのことです。 孫3人を連れに泡瀬へ行く。 |
| ■12月19日(金) |
| おもろ出版の豊浜社長来店。 沖縄市文化協会の文芸誌に「北村三郎」を取り上げるとかで、その下調べに。 ブックボックス名護店仲本シンシーつとむさん来店。 ウォーキング中雨が降ったので雨宿りに。 亀谷朝仁さん来店。 カラオケレザーディスクを探しに来たのだが、レコードメーカーの商品カタログには無い商品でした・・・・。 プラスワンの時任来店。 ラジオ沖縄で来週から新唄コーナーでファーストアルバムの収録曲から一週間日替わりで流してもらうことになったので、そのCDをROKに届けてもらうことにした。 |
| ■12月18日(木) |
| ラジオ沖縄へ行く。 あしびなー水曜劇場の精算に必要な書類を取りに。 中根先生の「甘口辛口問答」の収録日だったので、先生ご贔屓の嶺吉食堂で早めのお昼(足てびち)をご馳走になる。 文化振興課へ行く。 ラジオ沖縄のYAMAMOTO’sから取って来た書類を届けに。 沖縄商工会議所ホールで、50周年記念式典に出席。 何故か知らんが感謝状をいただく。 夜は沖縄市営体育館で大記念パーティー。 「ちゃぼ」で三木会の模合小に出席。 途中、ばん学長上原直彦より携帯に電話が入り、スナック旬に呼び出される。 |
| ■12月17日(水) |
| (株)音楽出版社の林さんと石田さん来店。 豚娘と神谷千尋連れ立って、那覇へショッピングに行く。 帰ってきて千尋はニコニコしていた。 美香は小生が新天地の市場へショッピングに連れて行く予定。 沖縄商工会議所へ。 ゆらてぃく祭の出演料の集金に行く。 |
| ■12月16日(火) |
| 小浜司来店。 蓄音機コンサートの精算に。 超多忙人間ゆえ、スピーディーには事は運ばないものです。 吉沢直美ボス来店。 豚娘と二人で、来年の三板の日の打ち合わせをさんしょうでやっていました。 元ちゃんの特別出演も決まり、今回はより濃い3月8日になりそうです。 「をうない」の上勢頭みゆき嬢、仲間スミ子嬢来店。 CDジャケットの校正原稿を持って。・・・写真が難しい・・・。 沖縄市芸能館へ、来年1月のばん塾の日程を入れに。 ブックボックス名護店の仲本シンシーつとむさん来店。 豊見城そばの具志堅御夫妻来店。 先日の「のど自慢大会」のお礼にと、泡盛一升瓶をいただく。 ヨダレが出てきた。 国吉真勇さん来店。 先日の公演のジャスラックの書類を書かされる。 山内昌春御夫妻来店。 カセットアルバムの抜けていた歌詞をもって。 本日休肝日につき早々に寝る。 |
| ■12月15日(月) |
| 沖縄市芸能館へ、芝居塾ばんの一月練習日の日程を取りに行ったのですが、担当者が休みでした。 沖縄市文化観光課へ、市制30周年の記念イベントの打ち合わせに行く。 内容がかたまり次第詳しくお知らせます。 桃原純次さん年末のあいさつに来店くださるも、当方不在。 サンシティゆらてぃくライブへ行く。 ピノさんバンドのジャズを堪能する。ベースはあの西川勲さんでした。 中之町女性二人組み「ありんくりん」の場所を心得た選曲と、会場を盛り上げるステージングは好感が持てた。 |
| ■12月14日(日) |
| 金城実親分来店。 みのる会コザ支部の練習日です。残波弓子、桃ちゃんと本日は2人。 豚娘は美香と玉栄政昭のスタジオへ、12月23日のモッズライブの音合わせに行っていて練習には不参加。 踊る校長と言われた民舞の振り付けを100曲も出している仲本興信県レク協会長来店。 久米仁の新作で、當間清子のうたう歌に振りが付けられるかというので、未発売の音源を取りに。 金城実親分となにか楽しそうに話し込んでいた。 豚娘が玉栄のスタジオから帰ってきて、「玉栄さんに、美香ちゃんのライブで2曲歌ってもらえるように確約してきました。しかも一曲は新曲です!」と興奮気味に話した。 当日が楽しみ。 |
| ■12月13日(土) |
| 豚娘を連れて玉栄政昭のスタジオへ行く。 12月23日の内里美香モッズライブの音ソースを持って。 ついでに、玉栄政昭の自主制作カセット「銀河’91」を10本仕入れる。販売価格は9曲入りで¥1,500也。名曲揃い(本人談)。 美香のライブで玉栄にはゲストとして二曲歌うことを強要する。 言うことを聞いてくれないと、チンチキてやる。 富田さん来店。 桑村さんも来店。 3人でさんしょうでコーヒータイムをする。 2人に年寄りの与太話を無理やりきかす。 銀天街のゆらてぃくまつりに行く。 金城実、洋子、上間綾乃ちゃんを連れて。 照屋政雄コーナーもあり、一人で来るというので、手伝ってあげるから太鼓を持ってこいといったら、見事に忘れて来た。最悪のトークで会場は盛り下がり、金城実もしらけていた。照屋政雄は一人でライブをやったほうがいい。次からは・・・。 |
| ■12月12日(金) |
| 中根章先生と豊見城そばの、素人のど自慢年間チャンピオン大会の審査に行く。 RIKの桑村ヒロシさんが出場していた。無謀にも「朝花」と「よいすら節」を歌っていた。 素直な歌い方で好感がもてたが・・・・。奄美の歌は難しいー。裏声の出し方は幼少から訓練しないといい声にならないのでは。 |
| ■12月11日(木) |
| 北村三郎ばん塾長来店。 上原直彦学長儀真級長来店。 ばん卒業公演の台本刷りあがる。 「新・丘の一本松〜戦争と平和」。上原直彦の新作であります。 |
| ■12月10日(水) |
| サムライの事務所へ、30NCD−8「華ぬ歌遊び」松田弘一特集のCDレーベルMOをとりに行く。 久しぶりにユニバーサルミュージック(株)に発注をかけたら、レーベルフィルムが紛失しているとのことで、再発送のため。 コリンザ内沖縄市文化観光課へ行く。 沖縄市産業まつりに美香、千尋へ出演依頼があり、その話を詰めに。 |
| ■12月9日(火) |
| サムライの事務所へ行く。 国吉真宏・奈美のCDと、仲本シンシーの「スガカチ」CDデザインのMOを取りに・・。 喜屋武均さん来店。 美わしの琉球の工工四の採譜を依頼されて、その方とキャンパスで待ち合わせとか。 沖縄市民会館へ行く。 沖縄商工会議所創立50周年記念事業ビリーバンバンアコースティックコンサートにゲスト出演する、神谷千尋のリハーサルの写真を撮りに行ったのだが、カメラの電池が切れていて、あきらめてすぐ帰る。 具志堅京子日本三板協会理事長とご主人の新徳さん来店。 12月12日の豊見城そばののど自慢チャンピオン大会の審査の方法の打ち合わせに。 |
| ■12月8日(月) |
| 大阪より帰沖。 |
| ■12月7日(日) |
| 午前7時那覇空港に集合であります。 小生と内里美香、上間綾乃ちゃんは「毛遊びコンサートinバナナホール」のイベントで大阪。一緒に空港まできた神谷千尋は「かりゆしフェスティバル」で石垣へ。 豚娘は泣く泣く帰路に。 金城実、松田弘一、山里ユキも各々空港に集まり、なんとか無事出発。 伊丹空港に、HIPの森本さんが迎えに来てくれました。 「なんば」まで行き、大阪の東急インホテルまではタクシーで移動。 2時間の小憩をとり、現場のバナナホールへ。 初めての試みである、八重山の歌と本島の異名同曲のうたあわせのリハーサル。 八重山担当は大島保克さん一人。本島は金城実、山里ユキ、松田弘一の三人です。保克を中心にきちっと20分くらいのリハーサルをやりました。 いよいよ本番。 オープニングは民謡の「十七八節」です。 こういう公演ではおそらくこの曲をオープニングに使うのは史上初めてではないかと思うのですが・・・松田弘一の発案です。 金城実はさすがに大阪では人気がある。 隣の堺市から実目当てのお客さんが来ていました。 松田弘一の毛遊び歌は、歌詞がひねられているが、それに反応するお客さんの島うた通ぶりには驚いた。 山里ユキは前日病院へ行くほど体調不良なのに、それを感じさせない歌唱力はさすがです。 内里美香と松田弘一のコンビ歌「十九の春」は大阪人の喜ぶ(?)お笑い系。会場は笑いの渦。仲田幸子の後継者は内里美香しかいない。 お客さんから美香の新曲「あきらめないで」のリクエストをいただいた。その情報の早さと心遣いに感謝。 上間綾乃ちゃんは大先輩達の中で初めは超上がっていたが、後半になるとその素質の程が現われて、大阪デビューは大成功でした。 さて、大島保克。 「ゲスト」とチラシにあったが、小生の考えでは、主演が保克で、沖縄から来た歌者5人がゲストのつもり。 歌あわせコーナーでは、3人のベテラン(直球しか投げない金城実、変化球しか投げない松田弘一など・・・)を相手に一人で太刀打ち。トークと歌に大活躍。さすがこれからの八重山の歌を背負って立つ逸材の貫禄でした。 大阪のお客さんの凄い所は、リクエスト曲にも現われていました。 会場で前もってリクエストを頂いたのですが、どれもこのメンバーの持ち歌を知り尽くした曲がビックリするほどつぼにはまっていて、今流行の沖縄ポップス系のリクエストは一つも無かった。 「持ち歌コーナー」、「リクエストコーナー」と進み、「宮古ニー」「ジントーヨー」大会、「カチャーシー」、アンコールへと一気に4時間のマラソンライブ。 カチャーシーだけでも20分間。踊る客も客なら、歌、三線をやっている歌者も歌者です。 打ち上げはそのまま会場で。 美味なる酒でした。 |
| ■12月6日(土) |
| 小浜司と富山の竹中晃さん来店。 竹中労を顕彰する何かをコザは中の町に建立したいという話で盛り上がる。もちろんさんしょうで。 竹中氏は本日富山へ帰るとのこと。 DATE BARのだてゆたかさん来店。 三年間ハンビーでお店を出していた方。 屋宜原へ移転するそうです。 ダンパチ屋へ行く。 明日の大阪行きのため。 かなりいい男になったとダンパチ屋の鏡をみて思ったのだが、家の鏡で見るといつものオジサンが居た。 |
| ■12月5日(金) |
| 藤タクシー(電話933−9933)社長花城昇さん来店。 うちなー物のビデオテープとカセットをお買い上げいただいた。 作詞家の坂口洋隆さんの弟さん来店。 コリンザ内、沖縄市文化振興課へ行く。 普久原音楽事務所へ、プラスワンのファーストアルバム「楽園和声」のサンプルを届けに行く。 |
| ■12月4日(木) |
| ブックボックスの中本シンシーつとむ来店。 CD「SUGAGACHI」の校正を済ませ、サムライがキャンパスに来るというので、仲本シンシーには待ってもらう。 富山の竹中さん、吉沢直美来店。 さんしょうでコーヒータイム。 そこへ照屋政雄も加わり、ランチタイム。 サムライ、シンシー、サムライの奥方までさんしょうに来る。 豚娘が顔を出したので、小生はヤボ用多く、途中退席。 竹中さん、直美の車で那覇に移動。 今夜はまるみかなーで飲んで、那覇泊りになるとのこと。 上原学長、来年4月18日のばん卒業公演の台本「新丘の一本松〜戦争と平和の巻」を書き上げて、例の如くさんしょうで落ち合う。 北村学長と大谷塾生と4人でコーヒータイム。 |
| ■12月3日(水) |
| 山の神を連れて山原へ行き、名護市旧知のトーメさんに会い、彼女の案内で本部町伊豆味の山荘へ。 所有者は鹿児島県出身で具志川ムークの川内さんという方らしいが、週末以外は留守だとのこと。前から約束していたヘゴの木をもらいに行った。 木々に囲まれた山荘とは羨ましい。大自然の中で週末を送っている人がいるとは。 帰りに名護で宮里そばを食す。 美味でした。 国吉真宏君来店。 CDの歌詞カードの最終チェックをしてもらう。 富山の竹中さんとラジオ沖縄のYAMAMOTO’S来店。 さんしょうで富山での公演の精算を済ませ、照屋政雄をさそい「南山」で食事兼、泡盛タイム。 その後我如古より子の店「姫」で二次会。 YAMATO’Sは帰宅。 小生も2次会は小一時間で切上げ帰宅。 楽しい泡盛タイムでした。 |
| ■12月2日(火) |
| 玉栄政昭夫妻来店。 なぜか、ケーキを持って。12月7日のコンサートのパンフレットが出来上がったとかで、それを届けに。小生も仕事仲間として小文の掲載してある。 イガルーサウンドスタジオへ。 たまりすぎたマスターリングの進行の件で。 浅間倉敷大使来店するも、小生不在。 申し訳ない。お土産頂いたのに・・・。 ジントーヨー舟橋博士来店。 たぶん、琉球大学の仕事とみせかけて、那覇マラソンに参加するための来沖でしょう。 |
| ■12月1日(月) |
| 先生も走り回るという師走になりました。 でも、当社ではまだ室内のクーラーが動いております。 サムライの事務所へ。 「砂辺ハワイアン倶楽部」のCD原稿を持って行く。 北村三郎ばん塾長来店。 昨日のばんの県民劇場での公演が大成功でしたとのこと。 塾生もいい演技をしていて、客入りもまぁまぁよかったとか。 沖縄市文化観光課へ。いろいろと・・・・。 イガルーサウンドスタジオへ。 年末恒例のOTV東西民謡歌合戦に使用する、美香・千尋のカラオケの時間調整に・・・。 |
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