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| ■6月30日(月) |
| ROK YAMAMOTO’S部長来店。 八重山のCDの手数料精算のため。 サムライ事務所へ、小生が八重山で撮った海と雲の写真を届ける。 ずーずーしくも、CDのジャケットに使用する。 比嘉正信さん(嘉手納町水釜在「レッドいーちゅー」ふれあいライブに毎週水、土出演中)と、高校生の三線娘上間綾乃ちゃん来店。 最高賞受賞者だそうです。 近所の、仲間スミ子さん(あしびなーナークニー大会第一回優勝者)の所で、綾乃ちゃんの歌・三線を聴かせてもらう。悪くない。歌う時の顔の表情がすばらしい。 7月8日と15日に、残波岬ロイヤルホテル美岬で比嘉さんと綾乃ちゃんがライブを演ります。 |
| ■6月29日(日) |
| 午前9時30分の八重山観光フェリーで、鳩間島へ。 可奈子パパの隆志さんは心配なのか、港まで見送りに来て、島に電話して、「誰か鳩間港まで迎えに来なさい」と手配してくれました。 島に着くと、加冶工勇さんの奥さんと、鳩間家親戚のお姉さんが迎えに来てくれました。 可奈子のおばぁちゃんの家へ行き、おばぁちゃんから島のことなどを、お茶と黒砂糖を前にしていろいろ語ってもらいました。 鳩間の中森に登ったら、島全体が見渡せました。 ほんとうに小さな島で住人60名とガイドブックに書いてありましたが、もう、そんなには居ないとのことです。 都会から来た人が、「東京は大きくて狭い所。鳩間は小さな島だけどとても大きい」と言っていたそうです。 加冶工家に行きました。 都会の子を二人預かっているとのこと。 お店もやめて、勇さんは県外のライブで生活を支えているそうです。 可奈子の父、隆志さんの弟の廣行さんの持ち船で向いの大きな島、西表島の上原まで送ってもらうことになりました。廣行さんは鳩間島でポッポという民宿を経営しています。 本人は忙しいので、船長さんは知り合いの方に頼んだらしく、年配の方が船を出してくれました。 上原に行ったら有名なデンサー屋で八重山そばを食べるつもりで、お腹をすかせて行ったのですが、定休日でありました。 近くのスーパーでパンとお茶の惨めな食事になりました。 スーパーは大変繁盛しているみたいで、おにぎりなど品切れと言われてしまいました。 3名の従業員がいたのですが、3人とも県外の人でした。 デンサー節の碑が近くにあったので、そこで石垣行きの船を待つことにしました。県外の学生で鳥類の研究を琉大でしているという可愛い女の子とスーパーの子が来て、ベンチで食事を取っていました。日曜日は食堂は休みだそうです。喫茶店も、1時から4時頃までは休みで、夕方にならないと開かないとのこと。 石垣島へは先ほどの八重山観光フェリーで、何故か鳩間経由で帰りました。 少し時間があったので、オリオンビアフェストの会場をのぞいてから空港に向う事にしました。 会場に、コザ独立国三板世界普及大臣の栃木の石井道康さんがいました。 歌者の川門正彦も石垣でライブハウス「琉歌」を経営しているとのことで、マネージャーの群馬県出身の延山貴久子さんと、北海道出身の男の方を紹介されました。 ビールを一杯ご馳走になり、石垣空港へ向う。 ・・・・疲れた。 いや、八重山の旅ではなく、日乗を書くのに・・・。 |
| ■6月28日(土) |
| ROKのYAMAMOTO’Sと二人で、11時のJTAで石垣島へ出発! 石垣は暑い!コザより3℃は気温が高いのではないか。 取引きのある石垣空港売店へ立ち寄るが、社長不在のため、名刺と宮良長包作品集のCDサンプルを置いて来た。 バスで市内へ。さらにバスターミナルから歩いて市の中心街へ向かう。 YAMAMOTO’Sは毎年石垣へ来ているとかで、彼の旧知、宮良和子オバァのそばを食べに行くことになりました。 途中、「アサトカラー現像所」の看板を見つけたので立ち寄る。 「セイシカの花」の作曲者安里隆さんに逢えました。電話では何度かやり取りをしたことがあるのですが、お会いするのは初めて。 公設市場のような、あやぱにモールの中に、そば真仁屋はありました。 早速八重山そばを食する。麺は支那そばの麺に似ていて、出汁がきいて美味でした。老舗の味です。 YAMAMOTO’Sが宮良オバァに歌を所望すると、「はいよ」と言う感じで、八重山の古謡から、昭和初期の懐メロまで三線に乗せて小粋に歌うではありませんか。店に居た4,5名のヤマトのお客さんも大喜びでした。 石垣市民会館へ。 館長の鹿川幸裕(石垣市教育委員会教育部文化課課長)とYAMAMOTO’Sは旧知の間柄で石垣に来た時はいつも鹿川さんの車を借りているとかで、さっそく車で島内観光。 西廻りで、川平湾へ向かう。途中クラブメッドカビラのある、川平石崎を廻って、毛遊びでお世話になった高嶺酒造所へ立ち寄り、美味な泡盛の試飲をする。 川平湾は人がいっぱい。それもヤマトの人の群れ。 そういえば、すれ違う車も「わ」ナンバーのレンタカーが圧倒的に多い。 米原のヤエヤマヤシ群落の売店でアイスクリームを食べて於茂登トンネル(沖縄一長いトンネル)を通って、時間に追われるように「第4回宮良長包音楽祭」のある石垣市民会館へ。市主催の無料公演なので、超満員。 子供たちの出番終了すると、父兄はさっさと会場を出て行く。 それでも、CDはそこそこ売れました。 公演後、鳩間可奈子のお父さん、隆志さんのお店「芭蕉布」へ行く。 お母さんの千代子さんと二人のステージはアットホームで楽しかった。 酒も入り、さーふーふーしているところへ、なんと残波弓子が店に飛び込んできた。友人の結婚式に出席するために石垣に来たとか。 ここでもお客さんは他府県から来た若い人が多かった。 中に島のオバーがいて、飛び入りで踊る、アブジャーマは最高でした。 |
| ■6月27日(金) |
| ROK「新唄大賞」の発表会が、沖縄市民小劇場あしびなーで開催された。 関連CDの即売を当社でやることになり、チョット覗いてきた。 ロビーで県産品歌手ジョニー宜野湾が、あの有名な?ジョニー特製「挫折禁止シール」をお客さんに配りまくっておりました。 そして、なんとなんと、当社の「沖縄島うたポップス工工四集」を、「これ上等よ!」といいながら、宣伝してくれているではありませんか! ポップス工工四集の青版にはジョニーの曲が入っています。宣伝。 楽屋を覗くと、鳩間島の歌手加冶工勇に逢いました。 小生が「明日、八重山に行く」と言いますと、「私は大阪、京都へ公演に行く」というではありませんか。 彼は県内より、県外で名が知られた歌手ではあります。 上原学長、元ちゃん、宮古民謡の仲宗根豊と三人は札幌へ旅立ったはず。 |
| ■6月26日(木) |
| 国吉真宏君来店。 おじさんの国吉真勇さん作曲の新歌「雨ぬ夜や」の録音テープを持って。 北村三郎ばん塾長来店。 上原直彦学長と八重山在住の宮古民謡の歌者仲宗根豊さん来店。 さんしょうにてコーヒータイム。 沖縄市芸能館へ同行。 上原学長は明日、前川守賢、仲宗根豊をともなって島うたライブをしに札幌へ行く。 仲宗根豊とは新しいCDの打ち合わせをする。 今年は早弾きの宮古民謡を一枚に集めたいとのこと。 また、ファーストアルバム収録以外の古い謡も録りたいとのこと。大変意欲的です。 |
| ■6月25日(水) |
| 山の神まで動員して、「沖縄島うたポップス工工四集(青版)」のJASRAC許諾シール貼りに一日中費やしました。 おかげさまで結構な数をこなしましたが、まだ明日まで続きそうです。 |
| ■6月24日(火) |
| 大城美佐子さん来店。 知名定繁のCDをお買い上げ。 沖縄島うたポップス工工四集第二弾見本を持って、新聞2社の中部支局を編者3人と挨拶回り。 夜、サムライ、照屋政雄、ROKのYAMAMOTO’Sを加えて急遽工工四集完成慰労会を料理屋「南山」で行った。 2次会は「なんた浜」に流れた。 |
| ■6月23日(月) |
| 本日は沖縄県だけの公休日。 太平洋戦争の陸上戦で組織的戦争が終了した日です。 軍隊は国民を守る組織では無いということを、6才にして知りました。 山の神は兄が「健児の塔」に奉られているので、毎年今日の日は弁当作りに早朝から取り組みます。 |
| ■6月22日(日) |
| 知名御多出横(ちなオーディオ)大将、知名宏師来店。 あいかわらずの仙人あるいは老師みたいな風貌と言動からは、全指向性スピーカーを発明したテクノロジーの人には見えないのですが・・・。 バイロンジョーンズ来店。 日本人にしては珍しい国際人那須備述さんと連れの方二人を同伴。 CDを買っていただいた。パリやアメリカのライブハウスの話がポンポン飛び出す熟年2人組みでした。 クリエイティブプロデューサーの和田弥一郎さん、泡盛持参で来店。 年輩の方ならご存知、「和田弘とマヒナスターズ」のリーダー、の息子さんの和田Jrです。 CDをたくさんお買い上げいただいた。 近頃は、三線一本とヴォーカルのみのシンプルさが良いとのことで「沖縄島うたポップス選集」のCDを聴いてくださっているとのこと。 |
| ■6月21日(土) |
| 金城実親分の名古屋の弟子、久田一人さんと琉舞玉城流師範の城田盛順さんが来店。 11月2日久田さんの「みのる会教師免許取得記念公演」を日進市民会館大ホールで行なうとのこと。 お土産をいただく。 そこへ、照屋政雄と日月子現る。 なんだかよくわからないが、インターネットで何やらマガジンを出すとか。 出される照屋政雄も良く意味がわからないのに、小生がわかる訳がないと言ったら、「あんたも訳がわからないなら、我(わん)がわからないのは当たり前」といって変に納得して出て行った。 北村塾長来店。 |
| ■6月20日(金) |
| 名護ブックボックスの仲本“シンシー”つとむさん来店。 音楽理論の人でもあるので、三線のチンダミについてのウンチクを聞く。 金城実親分来店。 北村三郎ばん塾長来店。 塾生の問題で理事長はもっとしゃきっとしろとお叱りを受ける。ごもっとも・・・。 コザ独立国倉敷大使来店。 お土産をいただきました。 |
| ■6月19日(木) |
| ROK YAMAMOTO’S、宮良長包のCDを仕入れに来店。 八重山行きのこと、強く念を押して去る。 北村三郎ばん塾長、上原直彦学長来店。 さんしょうにてコーヒータイムの後、沖縄市芸能館の研修室へ。 サンパケの徳山社長幹事の、沖縄市芸能関係者の模合小に出席。 |
| ■6月18日(水) |
| 小浜司まるみかなー店長来店。 10月10日のあしびなーでの、若林美智子と島うたのセッションの曲目相談で・・・。 ROK YAMAMOTO’S部長、例の如くてんぷらを持参して来店。 八重山へ必ず小生を連れて行くとのこと。 残ったてんぷらを取り上げて、友人のダンパチ(断髪)屋へ持って行くといって去る。 ACO沖縄の下山さん来店。 平良とみ優の一人芝居に、若い三線弾きが必要とのことで相談を受ける。 |
| ■6月17日(火) |
| 東京の出版社草風館の緒方さん来店。 沖縄音楽のCD紹介の本を出版するそうで、神谷千尋にインタビューをしたいとのことで。 さんしょうでコーヒータームをしながら打ち合わせ。 美岬へ出発する前の時間を利用して千尋がインタビューを受ける。 金城実親分来店。 7月からキャンパス本店隣りで、毎週日曜日午後3時から三線教室を開設することになりました。 |
| ■6月16日(月) |
| 朝。NHK教育テレビでUAと大島保克が一緒に「てぃんさぐぬ花」を歌っているのを観ました。 さすが保克、本島の歌なのに歌も三線も見事でした。 UAの声大好きなのですが、少しだけ違和感を覚えました。 UAのあのド派手な衣装に対して、保克はなんで普段着だったの?負けないくらいド派手なコスチュームだと笑えてよかったのに・・・。残念。 ばん書記の大谷高子さん来店。 第15回全国生涯学習フェスティバルまなびピア沖縄2003年が11月27日〜12月1日まで那覇市を中心に開催されるとのことで、県立郷土劇場で芝居の公演をしたいので、大道具、音響、照明等の予算がいくらかかるか聞きにきました。 ROK YAMAMOTO’S来店。 去った土曜日の宮良長包の公演で、CD売り上げに対する主催者へ支払うマージンが、業界常識の倍額だったことに後で気づき大変悔しがっていました。 サムライ来店。 もちろん集金に・・・。 |
| ■6月15日(日) |
| 本日は父の日であるそうです。 山の神が上着を二着買ってくれました。 子供たちからも贈り物の申し出があり、嬉しい一日でした。 |
| ■6月14日(土) |
| まるみかなーの小浜司来店。 名護に無農薬野菜の仕入れに行っての帰りとか。 早い時間からキャンパスの駐車場で店が開くのを待っていたとのこと。 富山の若林美智子さんと沖縄の歌手とのジョイントライブのポスターチラシの原稿の打ち合わせを、来週の日曜日にYAMAMOTO’Sを加えて打ち合わせするということで・・・。 その、YAMAMOTO’S来店。 小浜司が今帰ったばかりですと言うと、「あ、そう」で終わり。 本日の宮良長包公演のことで頭がいっぱいみたいで、すぐに帰る。 よなは徹来店。 コンベンション劇場へ、宮良長包作品集のCDを売りにと小生は早々に店をでる。 楽屋で、矢野憲二と加冶工勇の話をする。 その他、宮良康正、新良幸人、那良伊千鳥、ミヤギマモル、大工哲弘、池田卓の面々と楽屋話。 |
| ■6月13日(金) |
| 山里勇吉さんご来店。 ご自分のCD(「八重山書生節」ディスクアカバナー発売)を買いに。 近日長野で公演があるが、忘れた歌があるので、CDを聴いて練習するとか。 本日は休肝日。早々に帰宅。 テレビと本を交互に見ながら午後8時から、深夜2時まで。 半寝半起き状態のまどろみ時間を過ごす。 |
| ■6月12日(木) |
| プラスワンの時任さん来店。 プラスワンファーストアルバムの録音、遅々として進まず。10曲のうち5曲は録ったそうですが・・・。 北村三郎ばん塾長、上原直彦学長来店。 さんしょうにて学長はスパゲティー、塾長と小生はコーヒーを・・・。 今日のばん課外授業は山里ユキ、饒辺勝子両人が経営するスナック友人(ドゥシビ)で。 ユキさんには残波岬ロイヤルホテルの夏のイベントへの出演をOKしてもらう。 9月18日の「男だけのFREE遊び」の出演者や、内容の打ち合わせをする。 |
| ■6月11日(水) |
| 大田舎、宮里のサムライの事務所へ工工四の最終校正原稿をとりに行く。 金城実親分来店。 さんしょうが断りもなくシャッターを下ろしているため、フィガロにてコーヒータイム。 金城実民謡練習所のコザ支所を開設することに決定。 毎週日曜日午後3時から、豚娘を塾頭にして受付を開始。定員6名。 湧川米子さん来店。 高良トミさんの依頼でCDとカセットを仕入れに。 いつみグループの活動の場が浦添市や糸満市方面が多く、コザはご無沙汰とのこと。 東京の磯田健一郎さん来店。 音楽之友社1995年発売のオキナワンミュージックガイドの編集を磯田さんが担当していたころからのお付き合い。「ナビィの恋」の音楽も担当した方。しばらく沖縄にいるとのことで、後日またまじゅん飲まやーということで去る。 |
| ■6月10日(火) |
| ミヤギマモルさん、宮良長包作品集の見本を取りに来店。 本人も「えんどうの花」で参加しています。 登川誠仁宅へ。 孫と一緒に歌うための新曲を作曲したとかで、それを聴けといわれて、なかなか席を立てず困った。 近頃は舞踊曲も含めて、民謡にも歌詞の読み違いが多く、これを訂正するのに難儀しているとのこと。 緑樹苑でお昼を馳走になる。 去った3月のチャリティー公演の報告会でした。 「60円」ではありません「リョクジュエン」です。お間違えの無い様に・・・。 照屋政雄の所へ行く。 東京から送り返されたCD74枚をタカコ姫が引き取って売ってくれるとのこと。 |
| ■6月9日(月) |
| よなは徹来店。 アルバムの作品作り、着々と進行中とのこと。 新曲も何曲か準備しているとか。 古い友人の城間珍才さん来店。 体調を崩して病院通いをしたとかで、体重も軽くなっている感じだった。さんしょうにて昔話に花咲くコーヒータイム。 盛和子さん、吉田安盛さん来店。 新しいCD制作の相談に・・・・。美味なるお寿司を沢山いただく。 |
| ■6月8日(日) |
| ROK YAMAMOTO’S部長、天ぷらを持たずに来店。 奄美群島日本復帰50周年記念式典で、宜野湾市民会館大ホールに居たが、奄美島唄フェスタ2003の開演まで時間があったので、14日発売の宮良長包作品集CDの見本を取りに来たとのこと。 4時の公演に誘われたので、部長の車で会場へ。 楽屋にて、坪山豊御大と久々の顔合わせです。 貴島康男君も居て、若い里朋樹、歩寿兄妹を紹介される。 いよいよ公演がはじまり、満員の会場は盛り上がり、久々の至福の時間を過ごしていたら、豚娘から電話が入り、第二部の途中で呼び戻された。−−ああ。 |
| ■6月7日(土) |
| 読谷在住の音楽プロデューサートミタさん来店。 例の多嘉良さんの仮録音の音を聴かしに・・・。息もつかせぬ迫力。 楽しみな企画が着々と進行中! ROK部長YAMAMOTO’S例のごとで、上間てんぷら店のてんぷらを持って来店。 あしびなーでロックを聴いて来たが、我々にはあの大音響に耐えられなかったので帰ってきたとのこと。 7日は山原の同級生模合の日です。 2ヶ月ぶりの出席で、2か月分楽しんだ。 泡盛タイムの夜は更けて。 |
| ■6月6日(金) |
| サムライの事務所へ行く。 工工四の校正原稿のやりとりで・・・。 山の神の運転手であっちこっちひっぱり廻される。疲れた。 早々に帰宅して寝る。 |
| ■6月5日(木) |
| 太陽風オーケストラのマネージャー松元さん来店。 さんしょうにて談笑。そこへ金城実親分が来店。コーヒータイムに加わる。 なんとなくノンビリした話になる。 あしびなーへ神谷貢さんを訪ねる。 幸一さんの音楽出版関係の書類を渡す。 豚娘のおつかいであります。 |
| ■6月4日(水) |
| 金城実親分来店するも、小生の軽自動車のバッテリーが使用不能になり、プラザ給油所の与座さんにお願して、出張して取り替えてもらうため不在。 この車使い勝手はいいのだけれど、小さい分どこにバッテリーがあるのか。給油口以外の所はさっぱりわかりまシェーン。 民謡ステージ「姫」の三十周年記念パーティーのためNBCへ。 残波弓子、徳原清文、NHKの牧港アナウンサー、ジントーヨー舟橋、リスペクトの高橋社長等と談笑する。 |
| ■6月3日(火) |
| メモ帳に記載がなく、忘却つかまつりました。 サムライの所へ原稿の行ったり来たりで、二往復したことぐらいしか覚えていません。 |
| ■6月2日(月) |
| 午前8時にサムライの宮里の事務所へ。工工四の校正原稿を届けに行く。 ミヤギマモルさん来店。 国仲涼子に書いた「琉球ムーン」が好調な売れ行きらしく、ホクホクしていた。マモルちゃんは普段でも笑顔が可愛いのに。 こういう状態のことを「前歯ウスイカイティーソーン」と言います。 上勢頭みゆきさん来店。 ご自分のファーストカセットアルバムを仕入れに。 |
| ■6月1日(日) |
| 映像プロデューサーの中村さんと、大工哲弘さん来店。 衛星放送の撮影のため。若い頃の哲ちゃんの想い出話などを撮るらしい。 センター通りのニューヨークレストランがロケ現場。 昔の話などをしながら哲ちゃんはニューヨークステーキをペロリ。 工工四集第二弾(青版)の版下制作の追い込みに入り、サムライの事務所を行ったり来たり。 深夜まで、喜屋武均君、残波弓子さん、豚娘で工工四の校正をする。 |
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