CHIKUONKI亭日乗

■5月31日(土)
国吉真宏君来店。
新しい歌が完成したそうです。
さんしょうでコーヒータイムしながら、真宏君の気になる所などを話す。素直に聞いてくれる。
石原節子、具志幸徳両御大とも、真宏君に期待していることなどを話す。
 
■5月30日(金)
読谷へ行く。
名コック長「ミスター玉那覇」の店「美海(びかい)」で、具志幸徳さん、石原節子御大、仲宗根勲さん等と会食。
例の如く、国吉真勇さんはつかまらず、甥っ子の真宏君に連絡を取って、翌日キャンパスへ来てもらうことになった。
 
■5月29日(木)
(株)近代美術の玉那覇さんと取締役部長の城間満徳さん来店。
城間さんの新任あいさつとか・・・。

山の神の運転手で、西原の姪の家へ。
産後の肥立ちもいいようで、母子とも元気でした。

山内昌春御夫妻来店。
検査入院で10日も病院にいたとのこと。
体重がかなり減って、体が軽くなったらしい。
どこも異常なしで無事退院。過労だろうとのこと。
 
■5月28日(水)
金城実親分来店。
尚子ちゃんの長男の名前を一緒に考える。
安次嶺次安はどうかと提案する。
なぜかシューベルトのカセットテープを買って帰った。

TCN東京ケーブルネットワーク(株)放送制作部のディレクター藤沼哲郎さんと、大津牧子さん来店。
津堅島で2日間かけて、神谷千尋の映像を撮っていただいた。
藤沼さんは福ちゃんの古い友人だったとか。

沖縄物産公社の大城さんと(株)伊勢丹新宿店の販売促進部のイベント担当の平原晶さん来店。
アキラさんだけど、女性の方です。
豚娘と福ちゃんと五人でさんしょうでコーヒータイム。

帰宅しようとしたら、新垣良実さん来店。
これからの音楽活動のことなどを話す。
 
■5月27日(火)
豚娘を那覇空港に迎えに行く。
名古屋の物産展の帰り。

国吉真勇さん来店。
35周年記念リサイタルの件と、CD,MTを仕入れに・・・。
コンサートは、11月23日に沖縄市民会館大ホールにて行うそうです。
問い合わせ098−956−9014「かぬしゃまよー」まで。ただし、午後10以後しか電話は取らないと思うのです。
 
■5月26日(月)
サムライの事務所へ行く。
コザの中心地中央から、田舎の宮里へ移転したものだから、不便になった。
知名定繁のCDジャケットの訂正、シール貼りこみ済みのものを受け取るため。
 
■5月25日(日)
日曜日です、ノンビリ店で読書をしていたら、コザ独立国厚生大臣・富浜有香閣下御夫妻来店。
ばんの先生方へと徳之島の芋焼酎をお土産に持って来た。千葉の病院から徳之島の病院へ急な転勤になったとか・・・。

ゆいゆいシスターズの主宰上江洲由孝さん来店。
結成10周年記念公演のパンフレットが出来上がったとのこと。それを持って・・・。

6時に店を閉めて、あしびなーの歌舞団の舞台を少しのぞいて早目に帰宅。これで今週のツカレは取れるはず。
豚娘よ早く返って来い。
 
■5月24日(土)
千葉の伊藤直喜(台風直ちゃん)来店。
CDを予約して帰る。今年は14、5回沖縄に来ることになるそうです。沖縄病を通り越してウチナーフラーです!

日本放送協会番組製作局の稲桝まりさんと末次棋一郎さん来店。「沖縄音楽紹介番組」の取材でさんしょうにて1時間のコーヒータイム。
 
■5月23日(金)
津波恒徳さん来店。
10分テープを買って帰る。自分の作った歌を勝手に許可なく歌う人が多くて困るとのこと。その件は豚娘が名古屋から帰って来てから話し合いましょうということで・・・。

でいごホテルから富山に帰る途中竹中さん来店。
CDを2、3枚お買い上げいただく。

青木誠さん来店。
さんしょうにて、コーヒータイムをしながら、沖縄の若いミュージシャンの話しなどをする。沖縄の新聞社の音楽担当記者がプレーヤーの情報を知らなすぎるのにびっくりして。ラジオ局の若い連中の所には沢山情報が集まるのに・・・。活字離れ?
 
■5月22日(木)
富山の竹中晃さんとまるみかなーの小浜司来店。
富山と沖縄の音楽交流の件、若林美智子(胡弓奏者)と我如古より子、神谷千尋、内里美香のセッション。照屋政雄のゲスト出演などを話し合う。7月に内容を公表します。さんしょうにてコーヒータイム

サムライ来店する。どんな用事小だったか忘れた。
 
■5月21日(水)
金城実親分来店。
サムライに版画を注文してくれとのことで。

仲本ツトム名護ブックボックス統括本部長来店。
某人気ミュージシャンのCMソングの工工四を持って。採譜が大変ヤヤコしいとのこと。
 
■5月20日(火)
仲本興信、元踊る校長先生来店。
民舞の振り付けの本を執筆中とか。300以上はある作品の中から30点ほどに絞り込むのが大変とのこと。CD歌やかりゆしを30枚ほどお買い上げ頂いた。

上江洲由孝さんとゆいゆいシスターズのメンバーと来店。
30NCD-36しまうたの情の見本盤配付先の打ち合わせ6月1日ゆいゆい十周年記念公演の日がCDの発売日です。
 
■5月19日(月)
東京の大池さん来店。
いよいよ沖縄に移住して来るそうです。

藤田正さん来店。
ラジオショッピングでお馴染のあの藤田正博士ではなく、物書きの藤田正さんです。

宮里千里さん来店、22年前の坪山豊、大工哲弘のライブの復刻CDの件で。
 
■5月18日(日)
今日は、沖縄市民小劇場あしびなー5周年記念公演「沖縄市民謡酒場対抗歌合戦」を開催。
饒辺愛子の「なんた浜」チーム、我如古より子の「姫」チーム、桃原あい子の「舞歌」チーム、ゲストに残波岬ロイヤルホテル「美岬」若手メンバー、松田しのぶ、内里美香、神谷千尋、新垣良実、国吉真宏、浦崎志穂が出演した。てんこ盛りの3時間。
民謡酒場チームには、「グランプリ」「優勝」「チャンピオン」「最高賞」など、どれが一番か訳のわからない賞が、実行委員長の高良武さんからそれぞれのチームのリーダーに渡された。
さらに、各チームより個人賞を一人、あるいは一組を選び、残波岬ロイヤルホテル佐藤さんより、ホテル宿泊券や、ディナー券など超豪華な品が授与された。
超満員の動員で、大盛りあがりでした。
 
■5月17日(土)
沖縄を代表する大女優の伊良波冴子さん来店。
母の日公演の小道具をお貸ししたら、ご本人がお土産持参で返しにいらした。
恐縮しました。

津波恒徳さん来店するも、当方不在。
只今沖縄県内ヒット中の「里恋千鳥」の工工四の調弦について、わざわざ教えに来てくださったとか。

平山鉄太郎コザ独立国のどこかの大使来店。
もう一方、佐藤友成コザ独立国のどこかの大使も来店。
お二方、豚娘が大変お世話になっている方です。
小生、明日のあしびなーでの「民謡酒場対抗歌謡曲大会」の準備のため多忙につき、落ちついてお話も出来ず失礼しました。
 
■5月16日(金)
北海道旅行4日目。
大通り公園は昨日で見てきました。
花の美しい公園でした。
今日の目玉は大倉山ジャンプ競技場です。
リフトに乗って頂上まで行きました。怖いほどの急斜面でした。

次は、北海道産ショッピングセンターへ。
大型駐車場完備の大型お土産屋さんです。
ここでは、一時間トイレタイム。

やっと千歳空港へ。
ここでは2時間も飛行機待ち。空港内をあっちこっち歩き回る。
添乗員は「時間までには集まってくださいよ」と、くどいほど繰り返し言葉を発していました。一番ハラハラする胃に悪い時間帯だと言っていました。

新千歳空港発JAL518便にて羽田空港へ。

16時15分羽田空港発JAL917便にて那覇空港へ。
19時に無事那覇到着。
荷物が行く前の3倍に増えている方もいました。

・・・旅は一人旅に限る!!!
 
■5月15日(木)
北海道旅行3日目。
午前6時ごろ起きて、ホテルの外へ出たら、大雪山連峰の絵を書いている人がいて、「寒いですね」といったら、「今朝は0度切る位ですよ。暖かくなりました」。といわれた。
6時半に朝食を済まして、山の神と二人大雪山層雲峡黒岳ロープウェイに乗って、五合目まで行く。雪も残っていて、山の神は大ハシャギ。カメラマンの小生に、いたるところでシャッターを切れと要求する。
8時にホテル前を出発。2時間おきにお土産品店のトイレタイムをとりながら、高速道路を飛ばしてバスは旭川、札幌を通って小樽まで297キロを走り、運河の倉庫お土産品街へ着く。
オルゴール館やガラス工芸屋さん、ベネチアグラス工芸館などが沢山あって、面白い街だった。
「北―硝子」○号館とか、やたら「北―硝子」の看板が多い街でありました。

いよいよ最後の宿泊地札幌市へ。
夕食は各自でということで、ガイドさんにオススメのラーメン屋を教えてもらい、8人ぞろぞろと札幌の街を歩いたが、目的の店が見つからない。
親切な古本屋さんに教えてもらった所へ行って見たら、無い。街の人に聞いたら「ツブレてありません」と言われた。あー。
空腹を抱えて、夜の街札幌の散策でありました。
3日目、終了。
 
■5月14日(水)
北海道旅行2日目。
パック旅行と言うのは、訳もなく観光土産品屋の前でバスを止め、そこで一時間もトイレタイムを取る。
どこも似たり寄ったりの品揃えで、男どもは5分で飽きてしまうのだが、女どもは前の店より100円安いとか高いとかいいながら、一時間も平気で遊んでいる。

摩周湖へ行く。マリモをかってはしゃいでる山の神。
北海道の5月は花季節で、どこへ行ってもお花がいっぱいである。

オホーツク海を見る。ガイドが「冬に来て下さい。流氷が見えます」という。

網走刑務所へ行く。
刑務所まで観光地にしてお土産品店まである。エライ!
キタキツネ牧場では、毛の抜けたキタナイキツネをみる。冬は毛がふさふさしてカッコイイらしい。

夜は温泉につかり、夕食をたらふく食べて寝る。
2日間で1キロも太る。2日目終了。
 
■5月13日(火)
我が愛しの数少ない読者様。
長い間のご無沙汰大変申し訳ありませんでした。

「春爛漫北海道周遊の旅4日」というパック旅行へ、山の神とその兄弟8人で行ってまいりました。
5月18日の沖縄市民小劇場あしびなーの民謡酒場対抗歌合戦の公演準備も完了していないのに、ナンクルナイサの精神を発揮して、このクソ忙しいときにあたふたと旅に出てしまいました。

5月13日午前11時20分JAL892便にて、那覇空港から関西空港へ。
14時25分関空から乗り継ぎで釧路空港へ着いたのが16時25分。
貸切バスそれも60名乗りの大型バスに運転手、添乗員やバスガイド嬢を加えても21名と言う超がらがら状態。燃料費勿体無い、旅行社可哀想旅行のはじまりです。
まずは、釧路湿原展望台へ。濃霧で一寸先は闇。
湿原をみずに霧だけを見て次は阿寒湖へ。湖の岸辺に阿寒湖荘なるホテルがあり、チェックイン。
沖縄出発時の気温が26度。ここは9度。日本国の広さを実感しました。
観光ホテル特有の一見豪華な食事を取り、温泉に入り、男性4人の相部屋に入るも、携帯電話が鳴り(着メロは「美童しまうた」)、18日のプログラム原稿を早く送れという催促。
出演者に電話を掛けまくるが、なかなかつかまらず。
とりあえず、曲目なしの原稿をサムライへFAX。
翌日の宿泊先のFAXを調べ、校正はそこへ送るように頼む。

義兄たちとやけ酒を飲んで寝る。1日目終了。
 
■5月12日(月)
東京の沖縄フリーク東の横綱、和田正次さん来店するも、当方昨日に引き続き支店の撤去作業のため、落ち着いた話もできず大変失礼しました。
いずれ穴埋めを。

ACO沖縄の女性軍三人来店。

イガルースタジオにて、宮良長包CDの編集マスターリング立ち合いに行くも、夜中までかかりそうとのことで、出来上がったらプレス工場に発送することをお願して先に失礼した。

あす(13日)から、北海道へ。行く前からヘトヘト。
 
北海道に逃亡。
<WEB管理人マキよりお知らせ>
本日13日から、弊社社長ビセカツは、社員を置き去りにして北海道へと旅立ちました。帰沖は16日夜で、出社は17日からです。
旅行期間中もどうにかして「CHIKUONKI亭日乗」の原稿を取り立てるつもりですが、少々更新が遅れたりすることもあるかもしれません。ご了承下さい。
それにしても、12日の分書くと言っていたのに、すっかり忘れやがって。社長も私も。
 
■5月11日(日)
支店の撤去作業に体力を消耗して、来店者の名前もすべて忘却の彼方へ・・・。
『ACO沖縄』の下山久さんと東京の鈴木さんとで「さんしょう」でコーヒーを飲んだことと、東京の和田さんがご来店くださったことは覚えてきます。・・・ごめん。
 
■5月10日(土)
ROK YAMAMOTO’S来店。
那覇のスタジオで録った音を持って。クラシック系と宮良康正、那良伊千鳥さんを加えた7曲分。
八重山のスタジオにお願していた音がトラブッてボツ。
宮良長包先生のCDも苦労するなぁー。YAMAちゃん。

サムライ来店。
と、言う訳で、急遽歌詞カードの作り直しをお願いする。

イガルースタジオの新垣さん来店。、
編集とマスターリングのため、YAMAMOTO’Sの音源とミヤギマモルの持ち込み音源を渡す。

照屋政雄の所へ、美岬の出演料を渡しながらチョンチョンキジムナーの工工四を受け取りに・・・。
奥様が東京でのライブの稼ぎの悪さを愚痴っていた。
17日間も東京にいて、照屋政雄の人の良さにはビックリする。
 
■5月9日(金)
5月18日のあしびなー公演、「沖縄市 民謡酒場対抗歌合戦」の打ち合わせのため沖縄市民小劇場あしびなーへ。

下山久さんと今期の島うたシリーズの条件を聞く。
また、特定非営利活動法人沖縄県芸術文化振興協会の話があり、小生も参加しないかとのこと。面白そうだから、日曜日東京から来る専門家の話を聞くことにする。

前川守賢来店。
「酒は泡盛」宮良長包作品の音を聴く。いい感じに仕上がっていました。

喜屋武均プロジェクトの、沖縄島うたポップス工工四集シリーズの第二弾(青版)の選曲決定と進行スケジュールを話し合う。前作より面白い物が出来そうである。
7月1日発売予定。
今月中には、一部内容が発表できるかもしれない。
 
■5月8日(木)
今日も金城実親分来店・・・。

山内昌春御夫妻来店。
いつも美味しいお土産をありがとうございます。

ROKのYAMAMOTO’S来店。

13日から4日間時間を空けるために苦労している。小生超多忙。
 
■5月7日(水)
金城実親分来店。
5月5日の誕生日には、子や孫が勢揃いして、盛大な誕生パーティをしたそうです。オメデトー。

琉球新報の国吉美千代記者来店。
復帰時に沖縄のインディーズレコード業界はどうだったかの取材を受ける。

サムライと、ROK YAMAMOTO’S部長と三人でさんしょうにて、宮良長包のCDジャケット打ち合わせ。

夜、山里ユキから電話があり、饒辺勝子と二人でオープンしたスナック「友人(どぅしび)」に顔を出せとのこと。
「友人」(どぅしび)は、胡屋の豊年満作通りの島ビル2階にあります。
沢山のお客様が来店していました。まずは頑張ってください。

山原の同級生模合小を思い出し、集合場所の「ななくさ」へ行く。
本日も泡盛タイムの夜はふけて。
 
■5月6日(火)
ミヤギマモル君来店。
彼が作曲した国仲涼子の「琉球ムーン」を、パレット久茂地前で握手&サイン会で販売したら、1000枚も売れたとのこと。しかも途中、警察に怒られて、3000名は帰ってもらったとか・・・。ウラヤマシー。

昨日ご一緒した「たからこずえ」さんと、譜久原社長来店。
お土産をいただいただけでなく、CDも沢山買っていただいた。

朋オフィスの仲里信政さん来店。
普久原楽器の北島氏から頼まれた、第一興商の通信カラオケ用の曲「沖縄人の肝心」(唄 朋里會子)のCDを持って来店。
さんしょうにて談笑。

琉球新報社の小那覇記者来店。
さんしょうにて取材を受ける。
 
■5月5日(月)
本日はこどもの日です。
我らが金城実親分の誕生日でもあります。
身長が伸びなかったのは誕生日のせいと親分は申しております。

たからかずえさんのマネージャー的存在の富田さん来店。
今晩、後援者の朝忠商事社長とかずえさんを連れてくるから、CD発売へ向けての話し合いをしたいとのこと。

譜久原社長を交えた4人で泡盛タイムをしながら談笑。
かずえさんの歌三線も聴かせてもらった。
サスガとしか言いようが無い。文句なし一級の歌でした。
楽しみが増えました。
 
■5月4日(日)
連休で遊びに来た孫が、遊び疲れたのか帰ると言い出して、泡瀬の県営団地へ送って行く。

今日は早退して寝る。
 
■5月3日(土)
大阪の大田さん御夫妻来店。お土産を持って。
以前は故嘉手苅林昌の追っかけをしていました。
去年の12月にも、崎山酒造の泡盛「松藤」をまとめて注文するために来沖。今回も金武町へ松藤を注文に行くとか。

元ちゃん来店。
宮良長包の「酒は泡盛」の録音の打ち合わせに。8日にイガルーで録ることになったのだが・・・?
スタジオのスケジュールは未定。

ROKのYAMAMOTO’S来店。
元ちゃんと歌の話をして盛り上がっていた。
本日上間のてんぷらはなし。
 
■5月2日(金)
山の神を送って県総合グランドの近くへ。
帰りも迎えに行かなければならない・・・。

(株)沖縄教販のマエシロさん来店。
ご本人も音楽をやる方で、オヤジバンドや三線グループなどで楽しんでいるとのこと。

ばん第三期開塾を当方の都合で5月22日(木)へ延期する旨、塾長、学長、級長に連絡する。

ハンズコムの小谷さん来店。
着うたの件で、さんしょうにて打ち合わせ。
そこへ、塾長が合流。
11日に大京ゴルフ場でゴルフをするので、ボクも参加するようにとのこと。

NHK総合の「夢みるタマゴ!」VTRを観た。
内里美香が堂々と田舎ー小をやっていた。笑顔がよろしい。
そそっかしー所もナカナカいい。
あとは、いい歌を一生懸命に歌うだけ。
 
■5月1日(木)
リスペクトレコードの成田さん来店。
セー小のニューシングル「忠孝の歌」の売り込みに・・・・。5月28日発売とのこと。

国吉真宏君来店。
新曲の歌詞を持たす。作曲は国吉真勇にお願いするとの事。

金城邦松ホップトーンズリーダー来店。
ツーリストの仕事で企画を売り込みに・・・。旅好きな邦松に一番適した仕事。

映像プロデューサーの中村秦介さん来店。
昔々、与那覇朝大先生の出演した番組に、小生も出演したことがあります。
今度は大工哲弘君のコザで遊んだ若い頃のことなどお話した。

ばん3期生の打ち合わせで、塾長学長と三人と後から塾生二人が加わり泡盛タイム。・・・沖縄の夜は長い・・・。
 
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